洋楽 ケリー・ジョーンズ(Kelly Jones)『Inevitable Incredible』ステレオフォニックスのフロントマン、ソロ2枚目はピアノと弦で紡ぐチェンバーポップ レビュー 2024年05月23日
洋楽 ダンディ・ウォーホルズ(The Dandy Warhols)『Rockmaker』スラッシュら大物達を招いて結成30周年を祝う、ポートランドのオルタナバンドによる12作目 レビュー 2024年05月15日
洋楽 ジーザス・アンド・メリー・チェイン(The Jesus And Mary Chain)『Glasgow Eyes』結成40周年を記念したニューアルバムは安心・安定の快作に レビュー 2024年04月22日
洋楽 テイパー!(Tapir!)『The Pilgrim, Their God And The King Of My Decrepit Mountain』ロンドンの覆面6人組が牧歌的なインディーフォークをユニークに鳴らす レビュー 2024年04月10日
洋楽 カイザー・チーフス『Kaiser Chiefs’ Easy Eighth Album』目指したのは〈最も気楽なアルバム〉 ナイル・ロジャースとの共作曲も含む8枚目 レビュー 2024年04月04日
洋楽 フリコ(Friko)『Where we’ve been, where we go from here』日本でも話題の米オルタナロックデュオ、生々しい初期衝動に溢れたデビュー作 レビュー 2024年03月12日
洋楽 カラーリング(Colouring)『Love To You, Mate』ピアノやシンセを多用した透明感のあるロックを奏でる、英ソングライターによるプロジェクトから新作が到着 レビュー 2024年03月05日
洋楽 ザ・ヴァクシーンズ(The Vaccines)『Pick-Up Full Of Pink Carnations』ポストパンク風のUKロックでポジティブに! 過去最高にポップな新作完成 レビュー 2024年02月27日
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
洋楽 VA『Darrow Fletcher Presents Jacklyn & Genna Records』スライのカバーやモーリス・ホワイトの演奏曲などシカゴのレーベルに残された60~70sソウル集 レビュー 2026年06月12日
洋楽 ラント・ウィズ・トッド・ラングレン(Runt With Todd Rundgren)『Live: The Necessary Cosmic Frenzy』キャリア初のソロライブ音源! ビートルズやミラクルズのカバーも レビュー 2026年06月08日
洋楽 ヒル・ストリート・ソウル(Hil St. Soul)『Nasalifya (Thank You)』70年代ソウル的なフィーリングを纏った魅惑的なR&Bを熱く実直に歌う レビュー 2026年06月09日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日